カテゴリ:アート・デザイン・フォト( 91 )
DESIGNTIDE TOKYO 2011
前半の画像はデザインハブで行われてた「2011年度グッドデザイン大賞」
総選挙のノミネート作品の一部と、ミッドタウン通路でやってた恒例の
「DESIGN TOUCH 2011」から。


「DESIGNTIDE TOKYO 2011」はミッドタウンに会場を移してからは初めて潜入。
会場は白いケープで空間を覆っただけの簡素なもの。

トレンドとしては木を使ったもの、オーガニックなもの、素材を変えたもの、
手触りや風合いに訴えかけるもの、組み立てがシンプルなものなどが多かった。

やはり、まったく新しく斬新で今まで見たこと無いようなものは一切無かった。
つまり全てが出尽くした後のポストモダンデザインがようやく始まった印象。

あとは、長時間使っていて味の出てくるものや、飽きのこないもの、
なんかそういったオトナなデザインが始まってるような気もした。


a0081172_11402582.jpg
天井からつり下がったLEDで球体が浮かび上がるシャンデリア。発想が☆


a0081172_11404689.jpg
ミニマルな遊具。階段&滑り台。


a0081172_11405549.jpg
Xperiaも展示。


a0081172_1141351.jpg
スマホもいくつか2011年度グッドデザイン大賞にノミネートされてた。


a0081172_11411584.jpg
オリンパスPENもノミネート。たしかにモノとしての所有欲を満たしてくれる。


a0081172_11415386.jpg
カップアイスクリーム用のスプーン。


a0081172_11412731.jpg
LIXILの浴槽。ありそうでなかったタイトなカタチ。


a0081172_11414071.jpg
カーボン製の車いす。エルゴノミックデザインの集大成という感じ。


a0081172_11423383.jpg
DESIGN TOUCHは平林奈緒美セレクトのプロダクトが展示。


a0081172_1142498.jpg
これも同様。普遍的。


a0081172_1143158.jpg
これも同様。玩具。


a0081172_1142646.jpg
イッセイミヤケの時計。見せ方が上手い。これは吉岡徳仁デザインだったかな。


a0081172_11431760.jpg
ここからDESIGNTIDE TOKYO 2011画像。これはターンテーブルによるゾートロープ。


a0081172_11432911.jpg
透明な素材で装飾的に作られたハンドバッグ。


a0081172_11435732.jpg
一応イス。


a0081172_1144661.jpg
この辺はコンセプト品。  


a0081172_11441825.jpg
奇妙な形のワイングラス。鳥みたい。


a0081172_11442936.jpg
これはLEDが並んだ棒。振り回すと残像でグラフィックが浮き上がるというもの。


a0081172_11444012.jpg
アナログ盤を変形させた容器。好きな発想。


a0081172_11444936.jpg
どう置いても背もたれと座面になるソファ。


a0081172_11445889.jpg
タータンチェック柄とのこと。


a0081172_1145921.jpg



a0081172_11452046.jpg
H.P.DECOあたりに置いてあったら買ってしまいそうな陶器。


a0081172_11453254.jpg
和紙を使ったノートや手帳などの提案。見せ方が面白い。


a0081172_11454183.jpg
組み立てが超簡単。


a0081172_11455835.jpg
これも同じ人の作品。


a0081172_1146911.jpg
仏壇の提案。これは凄いシンパシーを感じた。既得権益にケンカ売るの大好き。


a0081172_11462440.jpg
食器の形状からインスパイアされる料理があってもいいよね。


a0081172_11463466.jpg
組み合わせ次第でイスにもテーブルにもスツールにもなる。


a0081172_11472682.jpg
トゲトゲをくっつけただけのウェディングドレスの提案。


a0081172_11473991.jpg
触るとマジ痛いw


a0081172_11484356.jpg



a0081172_11485363.jpg



a0081172_114945.jpg
ご祝儀袋にある水引きで編んだスタンドライト。職人によるハンドメイド。


a0081172_11491457.jpg
LEDが付いた棒の先端から水のしずくが落ちて波紋の光が揺らめくというもの。


a0081172_11492349.jpg
ただ折っただけなのに自在に変形する。


a0081172_11493384.jpg
米で出来たおちょこ。飲み終わったら鍋にでも入れて食べてくれとのことw


a0081172_11494529.jpg
これも同様。


a0081172_1149597.jpg
シンプルな構造の家具が多かった。


a0081172_11501167.jpg
地形と同じ柄が瓶に溶接みたいに描かれている。


a0081172_11502430.jpg
好きな風合いの建材。


a0081172_11503589.jpg
最初から廃墟っぽさが出ていい。


a0081172_11504469.jpg
家型のインテリアライト。


a0081172_1150567.jpg
やたら収納力がありそうな木箱。


a0081172_11516100.jpg
食材を皿にそのまま移せるまな板。ナイスアイデア。


a0081172_11512199.jpg
ハンガーを組み合わせてスタンドに。


a0081172_11513212.jpg
3個で1セット。変幻自在。


a0081172_11475055.jpg
ラコステのポロシャツを世界的なデザイナーがアレンジしたもの。


a0081172_1148230.jpg
ワニワッペンだけでできたポロシャツw


a0081172_11481974.jpg



a0081172_11483251.jpg
これはトム・ディクソンによる異素材をつかった提案。


a0081172_11514622.jpg
今回のカタログ。
[PR]
by skdob | 2011-11-01 12:42 | アート・デザイン・フォト
横浜トリエンナーレ 2011
今年もやっと横浜トリエンナーレ2011に行けた。
前身である92年のパシフィコでのNICAFから数えると
横浜でのコンテンポラリーアートフェアは皆勤賞。

今回はとにかく人が多いのと、会場の一つが個人的に大嫌いな
横浜美術館だったのでひたすらイライラしてしまった。。
来客数の増加は、おそらく白い衣装の女性たちがダンスしてる
ガーリーテイストなポスターだったので、カップルや家族連れが
来やすかったためだろうと思われる。

キュレーションに関しては、なんとなく雑というか小物を
所狭しにせこく配置してる印象が拭えなかった。
あとは震災以後ということもあり、震災アートが増えた代わりに
グロいフリークス系が減ってしまったのは寂しいものがあった。
それから会場の制限からかサウンドアートが減ったのも残念。

注意点は会場が5カ所に分散してるので昼から見て回らないと
全て廻るのはキツいかも。横美は混むので夕方に廻すのが正解。

画像はケータイカメラなので汚いけど、気になったものを
一部レビューというかコメント付きでアップしてみた。
こんだけ人入るんだから3年後はぜひパシフィコに回帰してもらいたい。

ちなみに3年前の横浜トリエンナーレの様子はこちら

a0081172_1249285.jpg
美術館正面噴水広場に置かれた目立つオブジェ。


a0081172_12541791.jpg
模様はすべて布生地でできていた。


a0081172_12533624.jpg
女の人が立ったり座ったり意味不明。


a0081172_12534674.jpg
とにかく横浜美術館会場は人の量がハンパなかった。。


a0081172_12535597.jpg
電球のひとつひとつが横浜市の小学生の部屋の明かりと連動している。


a0081172_12543424.jpg


a0081172_12543979.jpg
レコード盤をろくろに見立てて陶器を作るというもの。
製作中のVTRも流れてて音がグネグネしてかっこよかった。


a0081172_12554676.jpg
鉄パイプがスピーカーとなった現代のパイプオルガン。


a0081172_12564689.jpg
オノヨーコと繋がってる電話がマジックミラーの迷路の中心に置いてあり、
運が良ければ本人と会話が出来るというもの。


a0081172_1258233.jpg


a0081172_12584141.jpg
ヨコハマ創造都市センターにて。温室の中に楽器が。植物の奏でる音楽?


a0081172_130129.jpg


a0081172_130690.jpg


a0081172_130196.jpg
旧日本郵船倉庫(BankART Studio NYK)は現代アート展には最高の場所。


a0081172_1303721.jpg
頂上にスプーンが刺さっている。


a0081172_1304776.jpg


a0081172_1305271.jpg
光が動くところにノイズ音が響く。指向性スピーカーと光の動きが連動?


a0081172_1323245.jpg


a0081172_1323940.jpg
角度によって格子が消えて見える。


a0081172_1333917.jpg
垂直になった森。ライトの影がきれい。


a0081172_1341781.jpg


a0081172_1343089.jpg


a0081172_134419.jpg
何かの結晶で出来てる。


a0081172_135499.jpg
映像作品。双眼鏡で見ると細かく都市が見える。ものすごい解像度。


a0081172_1362469.jpg
チャリの後輪に赤青黄色緑の板がついてて、回転すると模様が浮き出る。


a0081172_1382388.jpg


a0081172_1383489.jpg
筒が万華鏡になっている。


a0081172_1385658.jpg
木を使った動くオブジェの工房。ラピュタな世界観。


a0081172_1393753.jpg
新港ピアは新・港村というコンセプトで311関連のアートや復興活動の
人々の拠点となっていた。ちなみにこれは発泡スチロール製の部屋。


a0081172_139432.jpg


a0081172_1395699.jpg


a0081172_1310251.jpg
ペットボトルに日本の漆器のような繊細な模様が描かれている。外国人の作品。


a0081172_1311227.jpg


a0081172_13111484.jpg


a0081172_13112579.jpg


a0081172_13113571.jpg


a0081172_13114274.jpg


a0081172_13115760.jpg


a0081172_1312499.jpg
マース・カニンガム的なコンテンポラリー・ダンス。


a0081172_1312117.jpg


a0081172_13121948.jpg
人がいなくてもひたすらこの状態で待っていた。


a0081172_13122669.jpg
セグウェイ用のソーラー充電スタンド。


a0081172_13143491.jpg


a0081172_13245415.jpg
高架下に作られた黄金町バザール。旧赤線地帯の猥雑な雰囲気とアートの同居。
周辺の旧チョンの間に小規模のギャラリーや工房が点在。


a0081172_13154421.jpg
小難しいコンセプトの作品も多数。。


a0081172_13155730.jpg


a0081172_1316482.jpg


a0081172_13163322.jpg
電球によって光の色や質が変わる。ちょっと欲しかった。でかいんだけど。 


a0081172_1317346.jpg


a0081172_13174291.jpg
都市計画工房も多く建築模型をやたら見かける。
アートを町づくりに連動させている模様。


a0081172_13175081.jpg


a0081172_1318152.jpg


a0081172_1318784.jpg
天井に穿たれた穴に頭を入れると摩訶不思議な空間が広がっている。奥に子供が。


a0081172_13193341.jpg


a0081172_13203716.jpg
試聴室という名の喫茶店。ステージも完備。古き良きロック喫茶な雰囲気。


a0081172_1321366.jpg
ゲリラアートが点在。


a0081172_13211484.jpg


a0081172_13212269.jpg


a0081172_13251057.jpg


a0081172_13251897.jpg
不思議な工房がいくつも居を構える。電波系というかお花畑系も多い。


a0081172_13212995.jpg


a0081172_13231483.jpg


a0081172_13232280.jpg
チョンの間ギャラリーの代表格。レジデンスも完備。


a0081172_1325367.jpg

[PR]
by skdob | 2011-10-11 13:26 | アート・デザイン・フォト
LLOVE
先日、代官山でやってるLLOVEに行ってきた。
詳細は公式HP見てもらうとしてかなり面白かった。
要はアーティストが部屋を手がけたデザインホテルで、
展示物に実際に宿泊できるというのがウリ。
見ようによってはラブホ並にいかがわしい部屋もあった。
昼12〜15時まで一般見学もできるのでぜひ。



a0081172_1757404.jpg



a0081172_17574712.jpg



a0081172_17575376.jpg



a0081172_17575844.jpg



a0081172_175837.jpg



a0081172_17581051.jpg



a0081172_17581785.jpg



a0081172_17582480.jpg



a0081172_17582986.jpg



a0081172_17583695.jpg



a0081172_17584384.jpg



a0081172_17584871.jpg



a0081172_17585821.jpg



a0081172_1759376.jpg



a0081172_17591022.jpg



a0081172_17591535.jpg



a0081172_17592034.jpg



a0081172_1759281.jpg



a0081172_17593434.jpg



a0081172_17594129.jpg



a0081172_17595235.jpg



a0081172_17595837.jpg



a0081172_180474.jpg



a0081172_180949.jpg



a0081172_1801948.jpg



a0081172_1802390.jpg



a0081172_1803631.jpg



a0081172_1804819.jpg



a0081172_1805616.jpg



a0081172_181515.jpg



a0081172_1811343.jpg



a0081172_1811886.jpg



a0081172_181245.jpg



a0081172_1813777.jpg



a0081172_1814587.jpg



a0081172_182813.jpg



a0081172_18141654.jpg



a0081172_1821623.jpg



a0081172_1822691.jpg



a0081172_1823241.jpg



a0081172_182407.jpg



a0081172_18245100.jpg



a0081172_182556.jpg

[PR]
by skdob | 2010-11-15 18:06 | アート・デザイン・フォト
NO MAN'S LAND 創造と破壊@フランス大使館
1月いっぱいで取り壊されるフランス大使館旧庁舎で行われたアートイベント。



a0081172_14155160.jpg



a0081172_14164763.jpg



a0081172_1417352.jpg



a0081172_14171863.jpg



a0081172_1418379.jpg



a0081172_14182220.jpg



a0081172_14183491.jpg



a0081172_1419331.jpg



a0081172_14191527.jpg



a0081172_14193449.jpg



a0081172_14194132.jpg



a0081172_14195295.jpg



a0081172_14195889.jpg



a0081172_14201060.jpg



a0081172_14201679.jpg



a0081172_14202394.jpg



a0081172_14203076.jpg



a0081172_14204576.jpg



a0081172_14205777.jpg



a0081172_14211827.jpg



a0081172_14213111.jpg



a0081172_14213945.jpg



a0081172_1422672.jpg



a0081172_14221279.jpg



a0081172_14222045.jpg



a0081172_14223019.jpg



a0081172_14224093.jpg



a0081172_14225162.jpg



a0081172_14225649.jpg



a0081172_1423611.jpg



a0081172_14231799.jpg



a0081172_14234133.jpg



a0081172_14241839.jpg



a0081172_14243262.jpg



a0081172_14244160.jpg



a0081172_14245076.jpg



a0081172_1425156.jpg



a0081172_14252954.jpg



a0081172_14255237.jpg



a0081172_20371933.jpg



a0081172_1426914.jpg



a0081172_14262319.jpg



a0081172_14272661.jpg



a0081172_1426341.jpg



a0081172_1426518.jpg



a0081172_1427163.jpg



a0081172_1427821.jpg

[PR]
by skdob | 2010-01-11 14:33 | アート・デザイン・フォト
Carlo Scarpa
世は建築ブームなのか? 一応自分も今はそんなに
興味ないにしても昔は好きな作家とかけっこういた。
いまだにやっぱスゲーと思うのはルイス・カーンと
カルロ・スカルパの二人になるのかな。
共通点は宇宙の摂理を取り入れてるように感じること。
光と闇、幾何学、黄金比、パイシス、などなど。
そのなかでも最も好きなカルロ・スカルパの代表作、
ブリオン・ヴェガ墓地の画像をフリッカーで集めてみた。
まさに宇宙だよね。
a0081172_16283777.jpg
a0081172_16284638.jpg
a0081172_16291584.jpg
a0081172_16292792.jpg
a0081172_16293722.jpg
a0081172_16294228.jpg
a0081172_1629511.jpg
a0081172_16295960.jpg
a0081172_1630750.jpg
a0081172_16301894.jpg
a0081172_16302957.jpg

[PR]
by skdob | 2009-08-28 16:37 | アート・デザイン・フォト
元田久治
a0081172_1551560.jpg
a0081172_15512059.gif
a0081172_15512971.jpg
a0081172_15513591.jpg
a0081172_15514350.jpg

現代都市の廃墟をリトグラフなどで描く元田久治の新作展を見てきた。
点数はそんなに無かったけど鳥の巣は圧巻だった。
ラピュタの天空の城に馳せる感慨と同じようなものを感じた。
大友克洋のAKIRA的世界観と言えなくもないが、ウォーホルの
シルクスクリーンばりにいつでも大量生産できる版画での表現は
ちょっとシニカルだ。正確に言えばいつかは朽ちるという現実を
先取りして見せるだけなのでアイロニカルというべきか。
でもなぜ笑ってしまうのか?を考えるのが重要な気がする。
[PR]
by skdob | 2009-08-19 16:05 | アート・デザイン・フォト
篠山紀信 写真展「KISHIN:BIJIN」
a0081172_14271366.jpg

今日からやってる篠山紀信写真展「KISHIN:BIJIN」を見てきた。
芥川賞作家の川上未映子の一連のゲリラロケ系のシリーズが
篠山紀信っぽくてよかった。こういうのやらせたらやっぱ凄いね。
でもあとは驚きも無いしイマイチ心象に残りそうも無いかな。。。
[PR]
by skdob | 2009-08-07 14:33 | アート・デザイン・フォト
ARCHITECT JAPAN 2009 ARCHITECT 2.0 WEB世代の建築進化論
a0081172_18285454.jpg
a0081172_1829111.jpg
a0081172_18291151.jpg
a0081172_18292810.jpg
a0081172_18294715.jpg
a0081172_1830114.jpg

「ARCHITECT JAPAN 2009 ARCHITECT 2.0 WEB世代の建築進化論 」を
観てきた。テーマはWEB社会ともいえる環境下で都市と建築はどのように
変化していったのかというものであったが、もうこの手の建築家たちによる
問題意識の創出と解決にはリアルな現実問題を直視するようなものはなく、
単にイケてるデザインとはなにか?というような、最先端な俺たちの今の気分は
こんなです。的な感じだった。でももうすでに建築家に期待できる範囲というのは
個々の建物のディテールをセンスよく見せることや、劇的ビフォーアフターばりに
「まあ、なんてことでしょう!」的職人芸に専念するくらいで、下手に都市計画とか
街作りとかに口出しすべきではないように思うので、まあそれはそれでそれなりに
J-POP感覚で楽しめた。でもほんとは田村明とか浜野安宏とか、プロデューサーが
本当の策定者が脚光を浴びる時代が来ないといけないと思うんだけどね。。。
[PR]
by skdob | 2009-08-03 18:42 | アート・デザイン・フォト
アラーキー
a0081172_044962.jpg
a0081172_044961.jpg

RATHOLEでやってるアラーキーのポラロイド写真展に行ってきた。
とにかく尋常じゃない数。おおまかにその2/3はSM系ヌード。
きっと彼にとっては食も風景も花も性器に見えるかどうかが重要なのだろう。
恐竜の玩具でさえ挿入できるかどうかという視点に違いない。
そのダイレクトかつ即物的な表現は意外にも西欧的だと思う。
自分がアラーキーに感じる違和感はきっとそこ。
西欧からは江戸の春画の文脈で評価されてるようだけど、
日本代表のふりして実は向こうのスパイでした~みたいなものを感じてしまう。
[PR]
by skdob | 2009-07-23 00:44 | アート・デザイン・フォト
Vitamin Water
a0081172_1652568.jpg
a0081172_1653315.jpg

久々にケミカルなパッケージ展開。
黒いベンダーもなかなか面白い。
自然志向な今、逆にありだなあと思った。
インテリアとしてボトルを並べたい衝動が。。
[PR]
by skdob | 2009-07-17 16:53 | アート・デザイン・フォト